双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

日本戦は終わっても不眠との戦いは終わらない

昨日のスリープサイクルです。

グッスリ眠れてますが、凡そ3時間。


目は冴えていたので、起きようかと思いましたが、そうそう、ルーラン飲むんだっけ。

と思い出し、ハンサムダンディ主治医が良いって言ってたから、いっぺんに2錠飲んじゃお。

と2錠飲んだ結果です…


全く眠れていません。


やっぱりルーランじゃ、パンチが全然効かない…

セロクエルはやレボトミンは効くけど、そうするとまた、膵炎のぶり返しになりそうです。

デブにも戻りたくない。


入院中は研修上がり1年目のペーペー精神科医が主治医になるので、その主治医もワンダムの付けていた睡眠覚醒リズム表を参考に、治療方針を考えて下さっていたのですが、ワンダムは元々、8時間位眠らないと起きられないロングスリーパー系なのに、短い睡眠時間の表を見て「ワンダムさんは、元々、余り寝なくても、大丈夫な方なんでしょうね。」なんて言うので「先生、私はどちらかと言うとロングスリーパーです。」と答えた事があります。


寝られなくて入院してるのに、それが当たり前と思われてる~!?


やっぱ、ハンサムダンディ先生じゃなきゃ、ワンダムの事を理解出来ない…と思った事があります。


そんな訳でハンサムダンディ主治医はワンダムの中では絶対の信頼がある先生なのです。


でも、そのハンサムダンディ主治医の不眠への対処方法がルーラン1錠追加。頓服として効かなかったらまた直ぐ追加しても、いっぺんに2錠飲んでも良いって言ってくれたけど… ┐(´-`)┌


自分の中では気付いていない「躁状態」が収まるまでは、もう眠れない様です。

いつまで続くんでしょう。

ワールドカップは終わりが見えてるけど、躁状態に終わりは見えません。


おかぁちゃんのおひざのうえは、ぼくのぜったいのいちです。


クローゼにお膝を取られて、何とか割り込もうとしているチーズ


赤い国から布製のカラーがやっと届きました。


クローゼのお腹にまた赤いカイカイがポツポツ出来てしまった所なので、早速装着です。

クローゼ、固まってます。


取り替えたばかりのマナーウェアを破ろうとしていたので、チーズにも着けてみました。

チーズも固まってしまいました。


クローゼはこの前まで着けていたので、直ぐに慣れた様です。

治るまで、ちょっと我慢しようね。クローゼ。

おかぁちゃんも眠れるまで、我慢するから。


ネットサーフィンをしていて、つまらないと凄く眠くなります。


なので、そう言う時はソファーに横になるのですが、横になっても眠れません。😔