双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

その後の睡眠事情

昨日の記事に書きました様に、火曜日の診察で…


リボトリール1mg×2錠


ルーラン8mg×1錠(先週より増量)


ペロスピロン(ルーラン)16mg×1錠


ユーロジン2mg×2錠(サイレースに戻さず)


ベルソムラ20mg×1錠


マグラックス500mg×1錠


センノシド12mg×2錠


ラモトリギン(ラミクタール)25mg×4錠


頓服薬


ルーラン8mg×1錠(12mgより減薬)


となり、昨日その通りの服薬になりましたが、診察日は書きました様に、キャベツを炎天下、取りに薬局へ二度も行ったり、他にもあちこち出歩いたので、夜の22:30には、 眠気に耐えられず、寝ました。


凄い眠気の上、ルーランを8mg増量したにも関わらずで22:30に就寝後、午前0時には覚醒しました。


つまりルーラン8mg増量しても、1時間半しか眠り続けられませんでした。


頓服のルーラン8mgを飲んで、寝直しましたが、暑くてクーラーも点け直して、涼しくなるまで、寝つけませんでした。頓服飲むのにも、熱中症予防にたっぷりのお水で飲みました。


この時期、普通の人でも寝苦しい夜なのでは無いかと思います。


クーラーを2時間後に切れる様に設定して寝たら次に起きたのが3時…

(約4時間半眠れただけでも、良いのかも知れませんね。)


もう、頓服薬はありません。


暑いので、クーラー点けて、ゴロゴロ横になってるしかありませんでした。


でも、1時間が限界で4時には起きました。


以前、エアコンのタイマーをセットし忘れて寝たら、起きてから身体が怠くて参ったので、エアコンの点けっ放しは、別の意味で体調不良になります。


後、打つ手はユーロジンをまた、より強いサイレースに戻して貰うか、頓服のルーランを8mgから12mgに増量して貰う位しか思い付きません。


強い安定剤(眠気を催す為のお薬)としては、セロクエルやエビリファイもありますが、ワンダムさんにはルーランが合っていると思います。とハンサムダンディ主治医が仰っているので、ハンサムダンディ主治医の指示に従って服薬、様子を見るしかありません。


幸い、ワンダムの場合は毎週の診察なので、1週間置きにお薬の調整をして頂ける事です。


書いてて思い出しましたが、2週間前にサイレースからユーロジンにスイッチする際に、ユーロジンが効かなかったら、直ぐにサイレースに戻して下さい。と言われてました。


今晩は手持ちのサイレースに戻して、エアコンも3時間タイマーで寝てみようと思います。


それでも、昨日は朝の9時頃から11時近くまで、お薬無しでウトウト眠れたのが幸いです。


のび〜っ!

くつろぎましょう。