双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

2週間振りの診察日

ハンサムダンディ主治医の春休みで診察が2週間振りでした。

なのに、今日行ったら掲示板に「〇〇医師は休診のため、代診となります。」と主治医の名前が流れてるではありませんか。( º_º )

(え~?お薬処方して貰うだけじゃないからハンサムダンディ主治医じゃないとダメなのに…)と思ってイライラしてたら、診察開始時間直前になって、ハンサムダンディ主治医がやって来て、診察室に入って行きました。


診察の時に掲示板の話をすると、ハンサムダンディ主治医も何ででしょうね?と不思議がっていました。何処か具合が悪いとかでも何でも無かったのです。良かったです。


起きると身体が怠くて仕方ない事がよくあるので、向精神薬類か眠剤を抜いて貰う相談をしようと思っていました。


お薬の変更は主治医で無いと出来ません。


なので、お願い出来たのですが、私はリボトリール全部か、ルーラン全部か、レボトミン全部か、ベルソムラかフルニトラゼパムを抜いて欲しかったのに、快諾された割にレボトミンを30mgから5mg減らしてくれただけでした。しかも、眠れなかったら、直ぐ5mgプラスで飲んで下さいね。と言われてしまいました。


急激な減薬は離脱作用があるから難しいのでしょう…

寝られる様だったら、来週またレボトミンを5mg減らして貰う作戦で行く事にしました。


下剤2種類飲んでるのに、便秘も酷いし、双極性障害の基軸である、ラミクタール以外は飲みたくありません。


過眠の時もあるし、眠剤無くても眠れそうです。眠剤飲んでも眠れない時は全然眠れないし。

飲んでる意味あるの?と思います。


今日は月変わって、自立支援の更新月でしたが、すっかり忘れていて、更新切れで病院の帰りにお役所に行って、急遽、更新して来ました。

毎年1月になると直ぐに更新に行ってたのですが…

まるっきり忘れてました。


新年度になって、去年度のペーペー医師達は関連病院に転勤になって、掲示板が、また新たなペーペー医師達に変わっていました。


私の主治医は教授の次に偉い先生なので余程の事が無い限り異動はありません。そんなとこも安心で、近くのメンタルクリニックで無く、電車を乗り継いで行く遠い所にあるけど、大学病院に通院しています。


クロはクロ専用階段がお気に入りで、よく、この様に階段に座っています。( ´艸`)

次男と寝るシー

ソファーがボロボロなのは目を瞑って下さい😅