双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

どうかしている家族

今の家族ではなく、実家の家族の話です。

昨日は初めてスマホに母からメールが届いたのですが、内容は「夫実家のお母さんにお礼をしたいから電話を下さい」でした。


お礼とは新築祝いのお礼の事です。

別に私に相談する必要もないでしょう。

それと、うちには、お礼は無いのですが?

全然、期待してませんが。お披露目にも招ばない様な実家ですから。


以前、弟にメールアドレスを聞いた事があります。


弟は携帯もスマホも持っていなくて、パソコンのアドレスだけで、いつの間にか変えてしまったので、母はメールは読めても書けないので聞いたのですが、そしたら、弟は母の携帯からメールを送って来ました。

勿論、自分のメールアドレスなんて書いていません。

実の姉なのに、借金を申し込んでる訳でも無いのに、自分のメールアドレスを教えたくないようです。


本当に変わり者です。


昨日の母からのメールも弟に打って貰ったのでしょう。


姉も質問のメールをしても無視して来るので、姪にLINEでお母さんに聞いて。と頼んでやっと姉の返事が、分かる位の仲の悪さです。


これと言って、何か遺産相続とか介護とかあった訳でもないのに、昔からそういう姉弟です。


親が差別して、育ててくれたお陰だと思っています。


親とも姉弟とも仲良くなく、かおこさんのお赤飯のお話を拝見して、また、昔の嫌な事を思い出してしまいました。


姉の時は母はお赤飯を炊いたのに、私の時は何も無かったかのように、普通の食事でした。


この歳になって、本当に親の差別、ネグレクト等思い出して苦しんでいます。


双極性障害だって辛いのに…。