双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

幸せってなんだっけ?

昨日は夫の会社の補助による、主婦健診の日でした。


嬉しかったのは去年より体重が減ったのに、筋肉量が増えてた事。


バリウムが嫌だけど、慢性胃炎なので、イヤイヤ受けた胃のレントゲンで、バリウムが苦なく飲めて、しかも全部飲むのかと思いきや、残しても良かった事。


これで詳しい結果に問題が無ければ一年は安心です。


先日のサキちゃんママさんの「お仕事大好きだけど、こんな可愛いサキちゃんを置いてお仕事行きたくない」の記事を拝見して、ワンダムも健康では無いけど、お金も無いけど、こんなに可愛いクローゼとチーズと一緒に居られるの事ほど幸せな事はないかな?と思いました。




ペットを飼ってらっしゃる皆さん、どの方も、我が子程、可愛い子は居ないと思ってらっしゃると思います。


ハイ、ワンダムもその親バカのひとりです。


他の方が、クローゼとチーズを見て(別に可愛い顔してないじゃん)とか思っても、ワンダムにとっては寝ている時でも可愛くて、寝ていれば、首辺りに顔をうずめてほむほむ、スリスリしちゃってます。


こんなにも愛しいと思えるのも息子1や2が小さかった頃以来です。

そして、こんな子達(息子3と4)と一緒に過ごせる事に幸せを感じてます。(息子1と2が小さな頃も大変幸せでした。)


幸せってお金で買えるものではないですね。


夫のと下らない話をしてバカ笑いをしてる時でも夫は「これも相手がいなければ、こんなに笑えないよ」と言います。


お金と健康には恵まれ無かったけど、大人になってからは幸せには恵まれた様です。