双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

メンタル崩壊続行中…

一昨日、メンタル崩壊する様な事があって、記事に書いた通り、早々に20:40頃にはベッドに入りました。


寝逃げする為にベッドに入ったので、プチODしました。


なのに、目が覚めたらまだ深夜0時になるところ…


何時も寝る時間(大体1時)より早く目が覚めて、全然ODになってませんでした。


頓服を飲んでも4時には目が覚めてしまい、最初から、プチでは無く、ODしておけば良かったと云う思いが過ぎりました。




昨日は前々から、昔の知り合いと会う約束をしていたので、寝坊をする事が出来ず、プチOD止まりでしたが、その約束が無ければ、ワンサカ余ってる頓服の眠剤、全部飲んで寝てたと思います。


出掛ける前にまた、一悶着あって更に傷口に塩を塗られる様な思いをしました。



でも、久しぶりに知り合いと会うので、気持ちを切り替え、行って来たら、矢張り楽しく過ごせて、一緒にランチして、また会う約束をして別れました。



帰宅したら、また朝の塩を塗られた傷口の痛みが痛み出し…


何度、思い出しても悔しくて、何故ワンダムだけが責められないといけないのかと?


あれだけ責めておいて、また追い討ち掛けるって、ワンダムがどれだけ酷い事をしたの?


ただ、予告されていた電話がいつになっても掛かって来なかったので、自分なりに心の中を整理し、それぞれの言い分を考え、皆、好き勝手な事を言ってたけど、ワンダムなりの答えを出しました。


それで、矢張り責められる様な事はしてない。と確信し、電話の対応もそれぞれ、希望を出されていたけど、ワンダムの考え通りの返事をしようと決めたところで、少し落ち着きました。


結局、更に傷口に塩を塗られる問題の電話は掛かって来なかったので、何も対応していません。


幸い、理解者がひとり出来たので、それを味方に付けて、これ以上、傷口を広げられない様にガードして貰うつもりです。


だけど、思い出したら、また問題人物がひとりいました。


いつまで続く、この戦い。


深手を追って、激うつになり、入院なんてならない様にしなければ…


本当に今回の件は「躁うつ病」の「うつ」では無く、単極性の「鬱」になりそうな勢いです。



おかぁちゃんがにゅういんしたら、だれがぼくのめんどうみてくれるんですか?


ぼくはなにもしりません。


(お鼻だけ友情出演のクローゼです。)