双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

全て杞憂?

ばつげーむはおわりました。

(息子2の汚い脚が写っててスミマセン(^^;)


一昨日、背中のブツブツを見つけて、カラーを外したら、散々、背中を擦ってたクローゼなので、可哀想で、代わりに掻き掻きして、ブツブツのかさぶたを取って上げたら、昨日、スッカリ良くなった様で、背中を触っても、ブツブツは無し、新たな赤味も無し、クローゼも痒がる事も無し、しかも前足、後ろ足とも、カミカミもしなくなりました。


こうなると、病院に連れて行っても、検査をする場所もありません。(普通は、荒れている所の皮膚をセロテープに写して検査をして貰います。)


手足?の赤味も引いています。


どうやら、かさぶたを取った事で痒みが収まり、掻く事の出来る足をカミカミしてたのも、無くなった様です。


なぁ〜んだ、クローゼ、自然治癒したの?


もう、かゆいのはいやです。


週末のシャンプーを薬用シャンプーにするだけで、済みそうです。


心配が杞憂に終わった様です。


もう一つの心配、ポーランド戦は…

何じゃ?あの試合は?

でしたが、一応、リーグ突破したので、これも取り敢えず安心しました。


後は、いよいよ本日、無事起きられてちゃんと食事会に臨める事。


お稽古の時も過眠だと、無理に起きてお稽古に行って(当日のキャセルは皆に迷惑をかけるので、無理してでも行かなければなりません…)

失礼ながら、何時も大欠伸が出てしまい、毎回先生に「不眠症?」と聞かれるのです。

先生は障害者に偏見を持っているので、「双極性障害」だなんて、言えません💧


眠いのに眠れない時も大欠伸だけは出ます。


今日のお昼にも、お話中に大欠伸をしたりしたら、失礼です。


これをクリア出来たら、昨日の心配は全て杞憂に終わった事になります。(^O^)


いざ、決戦!εε=(((((ノ・ω・)ノ


チーズの寝姿…(後ろ足に注目!)

こっちも後ろ足に注目!

君は人間かい?


クローゼの寝姿…


チーズの様に何の警戒心も無く、寝る事はありません。(しかも隅っこ)


相変わらず、コーヒー舐めてるし…


あ~、おいしかった。


クローゼのカイカイに沢山の方からご心配を頂きましたが、治ったようです。ご心配頂き、どうも、ありがとうございました。😊


今日のお食事会の結果はまた、明日、ご報告させて頂きますね。