双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

泥棒にならなかった…

よかったですね~。


先日応募したパートのお話ですが、思った通り、落ちました。

嘘を付いたけど、嘘をつき続ける事にならなかったので、泥棒にはなりませんでした。😌

不採用になった原因は色々と考えられますが、結果は出たので、色々考えても仕方ありません。


それよりも、先週の木曜日の嘔吐、頭痛で体力消耗し、普段も2~3時間睡眠の日が続く事も多いので、ワンダムの体力ではお仕事は長く続かないだろうと判断し、もう、お仕事探しは止めました。


ハンサムダンディ主治医にこの前「働きたいんですけど。」と言ってもニコニコして誤魔化されたし…


退院後療養計画書でも、「求職活動は医師の許可が出てから始めて下さい」と書かれていたのに、勝手に行動に移してました。

ニコニコして誤魔化すから、勝手に行動に移したのですが…


ハンサムダンディ主治医も「いいでしょう。」とは言えなかったんでしょうね。


息子1は結婚相手のご家族、お相手にワンダムの病気の事を話していないようです。


遺伝とも言われているので、知られた時に隠してると思われたら嫌だなぁ。と思うのですが、ハンサムダンディ主治医に相談した時に「遺伝する心配は、まずありませんよ。」とキッパリ仰っていたので、大丈夫かな。


お相手のお父様は社長で、認知症のおばあちゃんと同居してるそうですが、専業主婦のお母様がいるのに、住み込みのヘルパーさんを雇っていると言う本物のお嬢様です。ハワイにはコンドミニアムを持っているそうで、息子達はの新婚旅行はハワイだそうです。


こちらは、奨学金も借りてる貧乏家庭なのに、何でワンダムが働いてないのかしら?と思われるかも知れません。


弟は国立大学だから、余りお金がかからないから…?とか思ってるかしら?


聞かれたら「更年期障害で体調が優れなくて…」とでも答えておきましょうか?これも泥棒のはじまり?


まぁ、初めての顔合わせで、働いてない理由まで聞かれるとは思いませんが。


昨日の診察では、ハンサムダンディ主治医に木曜日の嘔吐、頭痛に付いて説明したところ、不眠だけでは、症状が重すぎるから何かに当たったのでは?と言われて「当たる様な物は何も食べてません。」と言ってから、当たったのは息子2で、下痢が4日続いたと話したら、その二次感染かも知れませんね。と言われました。


でも、ノロウィルスとかじゃないし、息子2は下痢でワンダムは吐くばかりだったので、納得行きませんでした。


でも、病院の対応に対しては「済みませんでしたね。」とハンサムダンディ主治医が悪い訳では無いのに謝って下さいました。予約外で無く救急でもかかりつけ医だし点滴してくれたそうです。


なのに、救急外来の人は精神科に回して、点滴して貰えるか?の質問も「精神科で聞いて下さい。」で…


お薬は便秘が1週間続いたりしてるので、センノシド(下剤)2錠を追加して貰いました。


おとうちゃんもだいすきです。


「チーズ、本当に可愛いね💕」


ぼくちゃんはえいえんの、あかちゃんです。


おむつもしてるし、ぱぴーとよんでください。


お金は天下の周り物と言うし、子ども時代はもっと貧乏だったので、わんこ達とゆったり過ごそうと思います。こんな生活も悪くないかな?

(*´∀`*)