双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

ハンサムダンディ主治医は優しい

昨日は毎週月曜日の診察日でした。

ベルソムラで中途覚醒と早朝覚醒が多いので、2回ドラールに変えてみたけど、中途覚醒があった。と言ったらドラール15mg飲んでたので、20mgを処方して下さいました。


そして、この前の気分ガタガタになった話をしたら、「どんな事が有ったんですか?差し支え無ければ話して下さい。」と仰ったので、詳しい事をお話出来ました。


凄く嬉しかった事に関しては、一緒に喜んで下さり、落ち込んだ原因については、夫より、頼りになるアドバイスをして下さり、気分が軽くなりました。


大学病院で混んでて3分診療も珍しく無いのに、毎週通っているのに親身になって、お話を聞いて下さるハンサムダンディ主治医はやっぱり穏やかで優しい方だなぁと嬉しくなりました。


先生に聞いて頂いて、先生からのアドバイスで考え方の捉え方が変わりました。


そして、通院でグッタリして帰ったら、落ち込みの原因になった、義母から電話があって、この前とは打って変わった反応で、気分がスッキリしました。


その後、夜になってからは、イライラの原因となっていた息子1からLINEで連絡があり、こちらも解決しました。


物事が良い方向に変わりました。( ´ ω ` )


ハンサムダンディ主治医の言う様になりました。


トムママさんも、ありがとうございます(*´つω・。)


良い事があれば、悪い事もあるけど、次には良い事がまたあるって言って下さったんです。


おかぁちゃんが、おせわになりました。

ぼくからも、おれいをもうしあげます。


昨日は通院で凄くグッタリ疲れて、普段は眠くてもお昼寝出来ないのに、1時間程眠れました。


寝たし、今週は雨の日が3日もある様ですし、サボっちゃいけない。と思い、お散歩に行ったので、13,000歩達成。


クローゼの目と肛門が可哀想な事になっているので、今日は夫に午後から半休を取って貰って病院に行きます。


夫も大事な息子3なので、会社には正直に「うちの犬が気になるところでが2つ有って、車じゃないと行けない所に病院があるので、半休取らせて下さい」と言ったそうです。


近くにも沢山、動物病院はありますが、緊急で2箇所行った事がありますが、どちらもヤブなので、ペット如きにと思われる方も多いかも知れませんが、半休です。


タクシーで行く手もありますが、往復で4千円は掛かるので、夫の出番です。


クローゼの気になる所に付いては、日曜日の夜、お風呂に入れてる時に気付いたので、日曜日には連れて行けませんでした。


おとうちゃん、よろしくです。


ぼくちゃん、ねむいです。


皆様、おやすみなさい。