双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

不安と希死念慮

昨日はレボトミン5mg飲みましたが、寝付けず4:20には起きてしまいました。


でも、レボトミンの半減期は30時間と長い為、8時から10時まで寝落ちしました。


起きてからも不安は消えず、リスパダールを飲みましたが、考えれば考える程、不安は増し、久し振りに希死念慮が浮かびました。


私ってどうしようも無い人間だな…

生きている価値無いな…

この先も希望も持てない…って、辛くて😢


働きたいと思ったけど、働くのが非常に困難であると、認識して不安感が増しました。


なやんでるんですか?


卵が無くてコンビニに行く途中、こんな綺麗な草花がありました。


昨日はこんな綺麗な草花を見ても心晴れず。


何時もなら春っていいなぁ...♪*゚って思うところですが。

ただ余りに可憐なので、お写真に収めておきました。

自宅の極狭い庭らしき所にもこういう、植え込みか、鉢植えを置けたらいいのですが、体調が安定しない病気の為、草花のお手入れが出来ず、うちには何にもありません。


昨日は早朝から起きて、挙動不審?な私を見て夫も会社へ行く前に「ワンちゃん、具合悪そうだね。去年もGWの頃、具合が悪くて入院したよね。」と言って家を出ました。


夫からもそう見える様では、働くどころでは無いではないですか。


昨日夫に「居酒屋の厨房で働くってのは?」と聞いたら「今更、水商売なんてやめてよ。」と言われてしまいました。


クローズで働くなら、夜に働くなら、職種なんて選んでられないのに。


お稽古のお友達は全員働いていて、皆10年以上、同じ職場で働けているのに、何で私だけ、長続きしないんだろう…

と、自己嫌悪でまた希死念慮です。


家計に多少余裕があれば、働く事は考えずに治療に専念出来るのですが。


でも、お金だけじゃなく、社会の一員となって働きたい気持ちも強いです。


余裕のある友達一人を除いて友達全員、何かしらのお仕事をしています。

ブロガーの皆さんも殆どの方が働いてますよね。


みんなが出来る事が私には出来ない…


悲しい事です。