双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

入院23日目 ウキャッキャ💕

昨日は1時間しか眠れませんでした。3〜4時までだけです。

でも、そんなに眠く無くて、シャワーを浴び、研修医とお散歩をする約束をしていたので、日焼け止めを塗ってお昼の後、待っていました。


40分のお散歩でしたが、外の空気を吸って楽しくお散歩出来ました。お天気が良かったのもありますね。


だけどもっと嬉しい事に入院して以来初めて、外来の主治医に病棟で偶然お会いしました。

これがウッキャッキャ💕の理由です。


通院では毎週お会いしているのに。通院時よりも、間近でお話してみると矢張りハンサムと言うか、かっこいい…格好いいというより、「かっこいい」です。

お話していて思わず顔がニヤケて来てしまいました。笑笑


話し方も相変わらず穏やかで、安心させてくれる話し方です。でも「1ヵ月位で段々と調子の並みも、整って来ると思いますよ。」と、それじゃぁ、矢張り入院1ヵ月では足りないのでは?曖昧な話し方をする所が憎いのですが、矢張りこのハンサムダンディ主治医が居る限りは、病院は変えません。


ハンサムダンディ主治医にも「随分色々頑張ってるそうですね。」と言われカンファレンスには参加して気に掛けて下さっているのだな。と安心しました。


ところで、入院中に読む本が後、1冊になってしまいました。


精神科のデイルームにある本は漫画か雑誌ばかりです。


最後の1冊は直ぐには読み終わりそうに無いので、じっくり読んで時間潰しをします。イヤイヤ、リフレッシュします。


漢検の試験がいよいよ来週末に迫って来たので、勉強も佳境を迎えているところです。


古典文学を読んでいると結構、四字熟語など、出て来て漢検の勉強にもなります。


最後の1冊は眠くなる本なので今日、寝る前に読んだら、多分良く眠れる事でしょう。

昨日のワンコ

遅くに帰って来て宿題を、やっているお父ちゃんに付き合って起きててくれたそうです。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。