双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

入院しました。

無事5/18(木)に入院する事が出来ました。

コメントを下さった皆様、ありがとうございました。


昨日は過眠の日だった様で、朝普通通りに起きる筈が二度寝してしまい6:30にガバッと起きました。


病院に向かう車の中でも眠くて眠くて、夫が話し掛けて来るのに答えるのに、レボトミンとルーランの影響もあり、呂律が回らず何度も聞き返されました。


自分でも喋れてないなぁ…と話すのが億劫でした。


入院前の先生との面談でも眠くて眠くて目を瞑ったまま、話を聞いていたら、「ワンダムさん、ワンダムさん」と下の名前で呼ばれて起こされました。


検査やら荷解きを終わったら13:30位になっていました。


やっと皆さんのブログを拝見出来る…と思ったら寝てしまいました。寝落ちです。


1時間ほど寝てまた、先生や薬剤師の方がいらして初日は草臥れます。


同室の方は私より若そうな方が2人で向こうからご挨拶して下さり、感じが良くてホッとしました。


以前入院した時におばあちゃんに「何であなたの様な人が入院しているのか解らない。」と言われたり、カーテンで仕切っているのに、隣のからおばあちゃんが話し掛けて来て、ゆっくり出来ない事もありました。


年配の人の方が寂しい人が多い様で、何かと話し掛けて来ては先生が私の所ばかり来るとか嫉妬されたり、良い思い出がありません。(主治医は部屋の中でも各自別の主治医です。)


同室の人とは時々は洗面の時とか、部屋の中で会ったりした時に話して、どんな症状で入院しているのか。とか話になる事もあります。


今も眠くて仕方ありません。現在お夕飯前です。


入院療養計画表を頂きました。

矢張り「双極性障害」の様です…。

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