双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

入院前の準備中

精神科の入院としては短いとは言え、1ヵ月も入院しているし、夫は週末1日、数時間来られるだけなので、細かい物を忘れない様に、入念にチェックしながら入院の準備をしています。


睡眠覚醒リズム表等は当日にならないと持って行けませんし、忘れると困ります。


化粧品はどうしようかと思いましたが、日に焼けるし、外泊するかも知れないので持って行く事にしました。


入院前の準備としては、冷蔵庫の中を空にしていかなければならないので、ずっと手抜きで買った食材を使わず置きっ放しにしていたので、昨日は8品程作りました。


野菜室にあるのは、玉葱2個、長ねぎ1本、人参1本だけになりました。\(^o^)/


冷凍庫はアイスと冷凍のミートボール(頂き物)だけです。あとアイスノンね。


昨日は眠くて眠くて二度寝をちょっとだけして、おかずを用意しようと思って寝ていたのですが、お腹がゴロゴロして、目が覚め9時半には起きておかず作りに取りかかれました。


今日はお稽古の日なので、疲れて何も出来なくなると思って渾身の力を振り絞って、お掃除と洗濯もしました。


出来たので、今日のお稽古でお仕事はおしまい。明日からゆっくり入院出来る筈です。


入院中は相部屋なので、鼾をかく人が居ると中々眠れませんので、そういう人や矢鱈、話し掛けてくる人が居ない事を願うばかりです。


今日のお稽古は仲間に入院する事を知られない様にする為に、無理に行って来ます。


メンバーの1人に空気を読めない方が居て、その方からエステの練習に顔を貸して欲しいと言われてて、然も向こうの都合で何日の何時からと指定するラインが来ました。


入院するので、都合はつかないし、行く気もなかったので、「今月の土日は全部予定で一杯です。なので、(皆で行く約束をしている)日本橋にも行けません。」とお断りしました。


でも、この方、他のメンバーが「いい物を顔に塗るとかぶれちゃうのよ。皮膚科に行ってます。」とお断りしたら「この道何十年とやっているプロがお肌の状態に合わせたトリートメントを選んでくれて、お肌のトラブルも改善されますよ。」なんて言ってるのです。


お肌がトラブルを起こしてるから皮膚科に通っているって言ってるのに…全く空気の読めないと言うか、自分都合の方です。


何かとこの方は問題があるので、お稽古辞めて欲しいです。


愚痴になってしまいましたが、これも私の日常の一コマなので書きました。


今日は立ち位置が反対ですね。