双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

漢検の話と昨日の体調

昨日は関東地方、凄い春の嵐で起きました。

でも、夫が行く頃には小雨になり、8時頃には止みましたが、台風の時同様、雨上がりの突風も凄かったです。


何故か昨日は目が冴えて、5:50に起きた後も眠くならず、洗濯物が出来上がるまで30分程ウトウトしていただけです。


このまま、こんな日が続く事を願っています。


一昨日、漢検の勉強で熟語の構成とか四字熟語が難しいと書きましたが、四字熟語はほぼ完璧で、勉強していない物が出るとお手上げですが、頻出四字熟語は出来ているので、怖くありません。

どちらかと言うと部首が今は苦手です。

雇と戻の部首は雇は隹(ふるとり)なのに戻の部首は戸です。美は羊、甲は田、甚は甘、テキストで勉強した2級レベルの漢字の部首は大体解るのですが、美の様な簡単な字で部首が羊とは思いもよりません。


兎に角出た問題は、落とさない、未知の問題はこれから、頻出問題集で勉強します。


準1級では部首は出ないらしく、2級の問題を解いてみた次男も「部首は解らないなぁ」と言っていました。


部首は1問1点ですが10問出るので最小限に抑えるには2問しか間違えられません。


夫は「解らないよ」と言ってシッシッと手を振るけど、解る漢字の時は得意気に答えるのに、受かる為には「解らないじゃ済まされないのよ」と言ってあります。


過去問をやった事のない夫は漢字の読み書きさえ出来れば合格出来ると思っている様です。

イヒヒ(*¯艸¯)


練習問題でギャフンと言わせられそうです。


でも、何より本番で実力を発揮して、高得点で合格しなくては。


昨日は目が冴えていたので、勉強も捗りました。


漢検の新しい問題集が届くまで、最初にやった問題集を一日で半分まで終わらせました。


猛勉強して、途中ロールキャベツを作りながら、何で今日こんな面倒な物にしちゃったの?と自分を嘆きながら作り、お風呂に入るのも忘れて勉強してたら、夫が帰って来て「お風呂入った?」と聞かれ(お風呂の事をすっかり忘れてた〜!)と思い出して気分転換に入りました。


今日はお稽古の日なので、漢検の勉強は出来ません。


今日も昨日の様に朝スッキリ起きられたらいいな。と願っています。


去年の4/15から5/25迄入院していました。


辛い過眠を乗り越えて「普通」に戻ったのかしら?だといいなぁ。


以前習っていた時の作品です。

昨日はこんな物を出す余裕までありました。


カメラを向けると背けます。

暖かったのに、お布団大好きなクロは潜っていました。お布団が毛だらけです。コロコロもやらなきゃ…

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