双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

生きているのが嫌になった。

予約投稿記事を書いてから、眠ろうと、眠前のお薬を飲んでから寝ようとしたら、さっきまで、あんなに怠くて眠かったのに、目が冴えて眠れません。


明日も朝は起きられないだろうなぁ…


夜は眠れないのに、朝は起きられなくて辛い…


夜に早く寝付く様にハンサムダンディ主治医はレボトミンの一部を食後に回す様に指示して下さったけど、レボトミンを飲むと夜に多少頭が冴えて漢検の勉強を出来るのに、レボトミンを飲んで眠くなると差し支えるからと5mg錠でなく25mg錠を2錠にして貰ってしまいました。


早く飲めば寝付きもいいのかも知れないけど、やるべき事、やりたい事に差し支えるし、眠前に飲んでも効かないし、なのに朝は辛くて起きられないし、もうこんな生活が嫌です。


以前書いた事があるかも知れませんが、友達のお姑さんはご主人を脚立から落ちて頭を打つと言う事故で突然3年位前に亡くしました。


それが3年ばかり経って80過ぎなのに、ボーイフレンドが出来て15歳は若返ったそうです。


突然ご主人を亡くした事も、人生何があるか解らないし、その後80過ぎても恋人が出来るなんて、もっと解らないです。


私も今は過眠に苦しめられていますが、またこの過眠もまさかの不眠からの過眠で何があるか、解らない事態でしたが、またいい方にどうにか転がるかも知れないと希望を持って過ごしたいです。人生の大逆転。


そうで無ければ、とても生きて行けない。