双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

歯医者に行って来ました。

昨日「徹夜」宣言?しましたが、昨日は夫が出張で朝早く4:40に起きた為、眠くて眠くて(3時間しか眠れなかったので徹夜すれば良かったのに…)朝早くから二度寝〜。


過眠を見越して前回11時の予約をキャンセルした歯科を15時に予約取り直して、昨日がその日でした。


15時にしておいて良かった~。


13時過ぎに起きて、晩ご飯の支度をしていたら用意がすっかり出来て、気楽な気分で歯医者に行けました。


前回行ったのがた2年位前だそうで、言われて考えたら、確かにこの1年は過眠に苦しめられ、歯医者どころではなく、その前の年はお仕事をしていて、自分の事に気を付けている暇は無かったなぁと。


私の行きつけの歯医者さんは定期検診は半年に1回でいいと言うのですが、(普通は毎月の様に思うのですが)予め予約しておく訳でも無いので、あっという間に2年が経っていた様です。


2年行っていなかったら設備も進化していて、レントゲンを撮ったのですが、機械が顔を一周して立体的なレントゲン写真になりました。


レントゲン写真でも何処にも異常なし!


コーヒーや紅茶をよく飲むので、多少着色しているだけで、歯石もほぼなく、歯のクリーニングだけで終わりました。\(^o^)/


歯は大事にしていて、身の丈に合わない高級な電動歯ブラシを使っています。替ブラシも1本安くて1400円です。デンタルフロスも欠かしません。


アメリカに住んでいて、アメリカ人の歯に対する健康意識の高さに感化され、何処も痛く無くても定期検診を受ける様になりました。

インフルエンザの予防接種も同じです。


歯応えのある物が好きなので、(また義父母は60代の若さで総入れ歯だった為)私達夫婦は歯を大事にしています。

歳を取っても歯応えのある物を食べたいものです。

義母の口ぐせは「柔らかくて美味しい、甘くて美味しい」です。総入れ歯で甘いお菓子、甘い味付けが大好きな人なので、こう言う台詞が出ます。(当然、義母の作る煮物は凄く甘くて柔らかいです。)


精神と膵臓がダメなので歯くらいは健康を維持しようと思います。

精神と膵臓はどうにもならないけれど、歯は自分の心掛け次第で永く健康でいられますからね♪


ボク達も歯は丈夫だよ。

ガジガジやってます。

人間に犬歯ってありますが、本当に犬の歯は狼の名残りで牙が怖いですね。

クロは玩具でもオヤツでも、口に咥えた物を取ろうとすると、牙を剥いて怒ります。野生に戻った様な姿で怖いです。

ティッシュを食べているのを取り上げようとして、噛まれた事があります。血が出ました。

上のお写真の時も玩具を引っ張りっこしようと手を出したら唸られました。コワイ、コワイ😱

シーはオヤツだろうが取られてもポカンとして、返してくれるのを待っていて、牙を剥いた姿を見た事がありません。

玩具も引っ張りっこが出来て楽しいです。(^-^)

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。