双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、アダルトチルドレンの絶望、希死念慮だらけのブログです。

3月8日(水)お稽古の日

昨日はお稽古の日でしたが、ここ最近調子が頗る悪いので(行けるかしら?)と自信がありませんでした。


急な欠席は先生にご迷惑をお掛けしてしまいます。


なので、緊張してか、昨日は朝の4時まで眠られませんでした。5:50には起きたので2時間弱しか寝ていません。


朝食をお腹いっぱい食べたら、急に眠くなって、ギリギリまで寝る事にしてウトウトしていました。


お稽古の場所が去年の4月より、家の側になったので、ギリギリでも、ラクラクでした。


10:30~12:00までが大体レッスンで14時近くまでお茶にお喋りです。


その後ランチなので、ランチタイムが大体どのお店も終わっていて、行くのは決まったお店です。


私は眠くて疲れているのと、矢張り調子がイマイチなのと膵臓が少し痛むのでランチは遠慮して帰りました。


帰宅後、不味いけれど膵臓に優しいゼリー「エレンタール」を飲みました。今日はオレンジ味でした。


膵臓の痛みもさながら、気分的に落ち込んでいるので、先生とのお茶の時間も余り楽しくなく、聞き役に徹していました。


お喋りが楽しい筈なのに、昨日はそれも苦痛でした。


もう、お稽古も辞めようかな?と考えています。


調子が良ければ、行くのも苦では無いし、お喋りも楽しいのですが、こうも調子が悪いと全てが苦痛になります。


でも、毎月決まったスケジュールと言えば、毎週の通院とこのお稽古だけです。


このお稽古は先生が今の場所に変わる時に「来たり来なかったりの人は遠慮して下さいね」と仰ったので、当日の体調で行けるとか行けないとかと云う訳には行きません。


少人数でサロン的にやっているお稽古なので、メンバーとの仲の良さも魅力的なのですが…


でも、前から書いています様に、このメンバーとお付き合いが無くなったら、私のリアル友達は居なくなってしまいます。


せめてもの絆でもう少し頑張ってみましょうか。


来月は調子が良くなっていて楽しめるといいのですが…

クロがお水を飲んでいると…

こちらもやって来ました。

ご飯と同様、それぞれのお水の器も決まっているのかな?▽^ェ^▽ ワン!