双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
一昨年3月から必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な障害者のブログです。

読書の話しなど…

昨日は病院の帰りにやっとこれを買いました。

ジョジョの奇妙な冒険Part8 ジョジョリオン14巻です。

「ジョジョの奇妙な冒険」は初回から偶々読み始めていて、アメリカにいる時は姉が送ってくれていて、それまで出ていた本は25冊位だったと思いますが、弟がくれたので、引き続き集めていました。(今ではシリーズ全部で100冊位だと思います)

昨日も14巻を読んで作者の荒木飛呂彦さんは、う〜ん、天才!と思いました。

入院中の男性看護師さんのお姉さんがジョジョ大好きで、福岡に住んでいるのに、東京で大きな「ジョジョ立ち」の大会があると来ると言っていました。「ジョジョ立ち」はアメリカにまで広まっている様です。興味のある方で詳しい事を知りたい方はググってみて下さい。


ジョジョの面白い所は奇想天外なスタンド(魔法の様な才能)が次々に出て来る上、主人公がいつも負けてしまう所に有ると思います。

様々なスタンドに勝つのに最終的には負け…


人気漫画「ワンピース」は面白く無くて途中で読むのを止めました。こちらは図書館で借りていました。


さて、今日は起きたり寝たりしながら12時前まで寝ていました。3時に目が覚めた時にレボトミンを5mg飲んでしまったので、お薬の帳尻が合わなくなってしまいました。


レボトミン5mgを飲まなければもっと早く起きられたかも知れません。


カラマーゾフの兄弟ですが、やっと上巻を読み終えるところです。こちらもドストエフスキーの最高傑作と言われるだけあって、奥が深い。

ただ注釈の多さとロシア人特有の名前の難しさに加えて、時に渾名に変化したりするので、人物相関図が難しくなかなかスッと進みません。


ジョジョも漫画としては、人物相関図がややこしい所があって、鬱が酷いと読めません。


カラマーゾフの兄弟を読めているので、鬱はまだ軽い様です。


ロシア人の名前に敬遠して今迄読まなかった「カラマーゾフの兄弟」ですが、早く読めば良かった〜。これは読み返す本のひとつになるでしょう。


二男に感謝。まだ上巻だけですが一言で「面白い」と言える様な本ではありません。


こうしてブログを書いている間も眠くて仕方ないのですが、昨日変な事を発見したので、書きたいと思います。


昨日の訪問読者数がパソコンで800人以上います。


最近は毎日トータルで400人位なのですが、これって何かのミス?

お陰様でランキング1位を行ったり来たりしています。どうも有難うございます。m(_ _)m

閲覧者数が20万人突破したら、またご報告したいと思います。


眠くて今日のお夕飯パスしたいところですが、昨日も夫と2人だけのご飯だったので残り物で済ませて作らなかったので、今日は作らなきゃ。


何方か私のヤル気スイッチを押して下さい!


何時もだらけている仲間