双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

服薬で嫌な事

私は毎週、精神科の診察を受けているので、お薬は1週間分ですが、膵炎のお薬も飲んでいるし、朝、昼、晩、寝る前と一包化してもらうと、1週間分で、薬局にFAXしておいても1時間は待たされるので、自分で、小袋に分けて管理しています。


先程も30分位かけて分けました。


そして思い出したのが、この前、夫に「ワンちゃんはお薬大好きだもんね」とか「ワンちゃんはお薬、沢山飲んでるから膵臓のお薬も効かないんじゃない?」と言われた事です。


私は飲みたくないって何度も言っているし、食べる位飲んでいるから、寝る前のお薬は飲みたくなくて延ばし延ばしにして寝られない。と言っているのに、何でそんな事を言うのか…悲しくなりました。


それに精神科のお薬と膵炎のお薬は全然作用する所が違います。


母や義母もお薬の飲み過ぎで悪くなってるんじゃないの?と言うのが嫌で泊まらなくなったのに、夫にまで同じ様な事を言われて本当に嫌です。


お薬が美味しいなら、大好きと言われても否定しないかも知れませんが、飲みたくないのを無理して飲んでいるのに、大好きだなんて…


そんな事を言うのが一番、身近な夫だと言うのが残念過ぎます。


メンタルクリニックで飲んでいた頃よりずっと少なくなっているのに…