双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

診察日(精神科・整形外科)イライラした事

昨日は8:30からの予約で精神科受診日でした。

ハンサムダンディ主治医は何時もの通り「調子は如何ですか?」と切り出し「眠いのに全然眠れていません。」と言って、睡眠覚醒リズム表をお見せすると、気分の所で「躁でイライラ」と書かれた所を発見?

それについて、少し話したところで、「そう言えば、その時レキソタン飲んでれば良かったですね?」と言ったら「レキソタンがあれば飲んでいた方がいいですね。」と言われました。


イライラで一杯でレキソタンの存在を忘れてました。┓(´o`;;;;)┏オーマイガー


眠くても、眠剤はこれ以上増やせないし、向精神薬も増やさない方向で、先週と同じ処方で終わりました。


…で、近所の整形外科なのですが、11時で午前の受付が終わってしまうので、何時も間に合わず、一旦帰宅して午後2:30の診察開始を待ってもう一度、出直すのですが、昨日はバス停に着いた時点で11時5分前。走れば間に合うと思い、ダッシュ💨でクリニックビルの整形外科に入って診察券を出したら「午前中の診察は11時迄なので、なるべく早めに来て下さい。」と言われて、ちょっとムッ💢としたけど、(着いたのは11時3分前)普段は穏やかなワンダムなので、「はい」とだけ、返事をしましたが、この前の躁のイライラの時にそれを言われたら、「走って来てるし、時間前だし、大学病院の帰りに寄ったので、ギリギリになったって何の文句も言われる筋合いは無い筈ですけど⁉️」の一言位は言ってたと思います。


しかも、待ってみれば、患者は他に誰も居なくて、即呼ばれました。

混雑しているなら、その位言われても仕方ないと思ったけど、流石に躁転してなくても、帰り際に言おうかと思いました。


そして、クリニックビルなので、それに併設された様に同じビルに薬局があります。


そういう所は「固定客」が付いているんでしょうね。心配が無いのでしょう。


お薬を渡される時に(袋に入れなくても)このままで大丈夫ですか?と聞かれたので、大丈夫です。と答え、受け取ったら、「はい。」とだけ言われて渡されました。

この時も「お大事にどうぞ」の一言が言えないのか⁉️と思って注意しようと思いましたが、めんどくさいので、そのまま帰りました。


精神科のお薬はクリニックビルの近くにメンタルクリニックが無いので、駅前の大きな薬局で処方して貰ってます。

こちらの薬局は、在庫切れだったりすると、後で自宅まで届けてくれたり、お薬の相談に乗ってくれたり、親切です。


ワンダムは医療関係のパートをしていた事もあります。


なので、このクリニックと薬局の対応には腹が立ちました。


躁転してなくても、怒っていいレベルだったのでは?


ワンダムの働いていた所では、診察時間過ぎてても多少の時間なら、具合が悪くて来てるので、診察を受け付けていました。


それが小さな医療機関(クリニック)ならではのサービス、思い遣りだと思います。


ワンダムの通院している大学病院ですら、融通を利かせてくれる事もあります。


医療機関でお勤めしていた時は勿論「お大事にどうぞ」は「ありがとうございました」と同じ様に言ってました。


街中では無い場所で競合相手のいない、クリニックビルの整形外科だったから、傲慢なのでしょう。


クリニックビルに併設された薬局で必ず、「固定客」が来る薬局だから傲慢なのでしょう。


イライラの躁が出て無くても、来週もそれを言われたり、それをされたら、クレームのひとこを言いたいと思います。


ただでさえ、眠いのに眠れない、躁鬱混合状態で辛くてご機嫌斜めなワンダムです。


もう、後ろ手に手が回る様になったので、来週もう一度行ったら、整形外科の通院はお終いにしようと思います。


週一回の薬用シャンプーをして貰って、シャンプーが浸透するのを待っているクローゼです。


イライラして帰っても、この子達がいるとそれだけで、心が和みます。


ネットで探してみたら、病院で買うよりも安くて大きいサイズの同じシャンプーが売ってたので買いました。大きさ比較をしてたら、早速チーズがやって来ました。

チーズは何時も好奇心旺盛だね。(❁´ω`❁)