双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。

診察日(精神科・整形外科)+お礼

整形外科は年を超えて五十肩になりそうな四十肩の治療でお注射を一本打ってお終い。

治るのにどの位かかるのか尋ねたら「半年位」と言われたので「もう、半年以上経ってますけど」と言ったら「長い人で一年」と訂正されたので、矢張り五十肩になりそうです。😰


精神科は待ちに待った?ハンサムダンディ主治医の診察で、ご尊顔を拝んで来ました。


先日、急に秋らしくなって、落ち込みが酷かったけど、ブログのコメントで救われた事をお話して来ました。


顔も知らないけど、ブログで繋がっている方々、何時もnice!をありがとうございます。

コメントして下さる方々、コメントに返信下さる方々、ありがとうございます!


本日は隠し子の息子5「ぶたた」からもお礼申し上げます。


実は隠し子は息子6まで居ます。それはまたの機会に…


息子ばかりのワンダム家です。😅


相模原市の障害者殺傷事件の犯人の様に「障害者は要らない」とか、勤労の義務も果たしてないのに!とか思われている方もいらっしゃるかも知れませんが、幸いワンダムの周りのブロガーさんはお優しい方々ばかりで、コメントしても、「普通の人」として対応して下さるし、ワンダムの調子が悪い時は「この人は病気なんだった」と思い出して下さって、優しいコメントを下さいます。


ワンダムが何時も入院する病院の精神科では、患者同士のメアド交換禁止、写真撮影禁止です。


以前、入院した時に仲良くなった患者さんと偶然外来でお会いして、楽しく談笑していたのを、偶々ハンサムダンディ主治医が見掛けて、診察の時に「仲良くしない方がいいですね。」と注意を、受けました。優しいハンサムダンディ先生がこんな事を仰るとは思いませんでした。


お互い悪い刺激を与え合う事があるからだそうです。


談笑していた患者さんとはその後、訳あって別の患者さんと3人でグループラインを作り、仲良くしていました。(ハンサムダンディ主治医の注意に背いて…)

結果的に、その人とは決別しました。

もう一人とも疎遠になりました。


最初は仲良くしていましたが、矢張りハンサムダンディ先生の仰る通りでした。


でも、ブログの中で知り合ったブロ友さんとは、リアルに友達になってほぼ毎日、ラインで会話をしています。


そして、また新たなブロ友さんがリアルな友人となりました。


3人でグループラインを作って、大笑いしています。(エルモちゃん、コニーちゃんありがとう!☺️😃😁🤩😆)


この事はハンサムダンディ主治医にも報告したけど、「楽しく過ごせる事はいいですね。」との事でお咎めもナシです。

このグループラインのお陰で大笑いばかりして、すっかり落ち込み気分も無くなりました。

矢張り、笑うと云う事は心身に良い事ですね。


そういう訳で、出会いを求めてブログを始めた訳では無いですが、ブログを続けて良かったと思っています。


他にも何人かお会いしてみたいと思っている方々がいます。

何卒、これからもよろしくお願い致します。


ぼくたちからもおれいもうしあげます。