双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

先生、ボケが始まりましたか?

やぶですね。


先日、階段から落ちて曲げた足の親指が余りに痛く、腫れて来たので整形外科にまた、行って来ました。


そしたら、先生「ヒビが入っていたら、こんなものじゃなくて、腫れて内出血もするって言ったでしょ。」(腫れるとは聞いたけど、内出血は聞いていないから、来たのに…)

「ロキソニンは持ってるって言ってたらから、塗り薬を出しておきますね。」


…お会計に呼ばれて「お薬は出てませんので」と言われたので、「塗り薬を出してくれるって言ってたんですけど」「ちょっとお待ち下さいね。」待ってると「お待たせしました。」見ると「ロキソニン」となってる!「ロキソニンは持ってるって言ったんですけど!」と言ったらまた、「お待ち下さい」次に持って来た処方箋には’「トラムセット」⬅️これ、四十肩の時飲んでたお薬。「塗り薬を出して貰えると聞いたんですけど!」とイライラしてると、暫く待たされやっと「経皮鎮痛消炎剤クリーム」と「トラムセット」の処方箋を出してもらえました。



しかも、先生、この前は1週間はかかります。って言ってたのに、昨日行ったら「1ヶ月は待って下さい。あんまり、歩かないようにね。」と…


先生ボケが始まったんじゃないですか?


1週間と1ヶ月では大違いですよ。😠



これでワンコのお散歩も無理になりました。


痩せる為に夫と山歩きを始めようと、形から入るタイプなので、山スカ、山パンツ、山スキニー、ストック、帽子、登山用速乾上着、パーカー、ゴアテックスの上下等揃えて、後は登山靴だけ。となっていましたが、


昨年ワンコのお散歩に長距離付いて行ったら、左足の爪が剥がれてしまい、山登りは不可能に。

治ったと思ったら右足が足底筋膜炎になり、歩くと痛みます。


やっと良くなったので、最近はほぼ毎日のお散歩をして、アップダウンのある、道を歩き、登山に備えていましたが、突き指で1ヶ月は歩かない様にと…


これはもう、ワンダムが山登りをしない様に仕向けられてるとしか思えません。


山登りグッズ、ぼぼタグ付きの未使用品ばかりなので、メルカリで売っちゃおうかな~?


そもそも、夫が大学時代にハイキング部に入ったら食べても痩せたと言ってたので、痩せるのと、足腰鍛える為に山登りを始めようと思ったのです。


鬱になると、引きこもりになり、歩かなくなって、足腰が弱りますからね。


でも、突き指が治ったらまた、毎日アップダウンの多い道を歩けば、足腰は鍛えられるんじゃないかなぁ?キャベツ納豆ダイエットも続けてるし、カロリーの高そうな物は食べたく無くなりました。


でも、ケーキとか好きな物は食べていますが、順調に体重は減ってます。


かっぱ、かってもらおうかなぁ?むにゃむにゃ。


雨の中、お散歩に行くとお腹が砂で汚れて櫛で解かさなければ落ちないので、カッパ買って来ようか?と相談してたところなんです。