双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

遠近両用コンタクトと立ったまま寝た。

えー?どうぶつみたいですね。



自転車おやじ!!さんが、遠近両用コンタクトレンズに変えたら良かったとあり、友達も遠近両用に変えて良かったとあったので、ワンダムも発言小町で良いと言われてたワンデー

アルコン「デイリーズトータル1」の遠近両用コンタクトに変えてみました。ワンダムはケチなので、ワンデーでも、何日も使います。(良い子は真似しない様に…)


眼鏡よりストレスフリーになりました。


そして、昨日のお話…


何日も睡眠不足で居たら、病院が開院する前に扉の開くのを待ってて、開いても立ったまま、寝ていたので、後ろに並んだ人に「行かないんですか?」と言われ、保険証窓口確認の順番待ちをしている時も立ったまま、寝ていたので「あそこ、空きましたよ」と声を掛けられる始末…

電車でも、エレベーターでも、立ったまま、寝ていたので、後ろから押されて目が覚め混みあった中に入りました。


昨日は流石に眠くても寝られない様な事は無く、通院疲れもあって、帰宅後、2時間位寝られました。


眠剤はドラールは眠気が残るだけで、効かないと言ったら、ハンサムダンディ主治医は「ベルソムラに戻して、ルーランを3錠に増やしましょう。」との事で、この1週間はそれで、様子を見る様です。


お散歩は突き指が思った以上に痛くて「打ち身捻挫は2~3日後の方が酷い」と言いますが、通院でも、歩くのが辛くて、このまま行けないまま、梅雨入りしそうです。


くろーぜ、きいた?おさんぽなしみたいですよ。