双極性障害1型の主婦の日常あれこれ

双極性障害の主婦のわんこ達との日常

2005年頃に双極性障害と診断され、鬱の波がほぼ一年中です。
必要に迫られて、お仕事を始めましたが、入退院の繰り返しで最近は働く事を諦めました。
両親とも上手く行っていない、双極性障害、前途多難な主婦のブログです。

診察日とワンズの事パート2

今日は先週のガタガタをハンサムダンディ主治医に報告しました。

ハンサムダンディ主治医もラピッドサイクラーになった様ですね。と仰っていました。


(。-_-。)うーん、これからは毎日、朝起きてみないと、自分の体調が分からないのかしら?


就労支援やデイケアに参加する様に勧めてくれないのは何故かも聞きました。


就労支援は休職中の人が行く所で、デイケアは合うか分からないし、私はお稽古に行ったり、友達とランチしたり、勉強したりと活動の場もあるので勧めてないそうです。



以前行っていたメンタルクリニックの先生はそのメンタルクリニックにデイケアを作った話を私に聞かせておきながら、私も参加出来るのか聞いたら「貴方には関係ありません。」と言われました。理由は聞きませんでしたが、デイケアや就労支援に参加するのを勧めない理由として、ハンサムダンディ主治医は決まった時間に定期的に通えるかも分からないですし。とも仰っていて、私も「私もそれが一番自信が無いんです。」と答えました。


精神科に毎週通っているのが、デイケア代わりかも知れません。

来週の診察はお休みです。


ツツジが綺麗に咲いていました。


鯉のぼりも泳いでいました。

(泳いでるって言うか、干物みたい。^^;)


ここからはワンズの事パート2です。


クロシー共に、私がキッチンに立つと、何か落ちて来ないか、またはお零れ貰えないかとキッチンをウロウロします。

これを夫と「可愛い鮫がうようよしてる。」って言っています。

可愛い鮫達…


こんな可愛い鮫なら大歓迎ですが、間違って玉ねぎ等、食べてはいけない物を落とさない様に気を付けています。


安定のお膝乗り